2009年07月29日

■友人の過ちを見過ごさず忠告する

肉親の者が何か事件に巻き込まれたり、災難に見舞われたりしたときには、感情的になって取り乱してはならず、できるだけ落ち着いて対応すべきだ。
また、親友や仲間が何か過ちを犯してしまったときには、黙って見過ごしてはならず、なるべく適切に忠告をすべきだ。

:忠告って難しいものです。覚悟がいることです。いったからには責任とらんとね♪
昨日のバドミントン。みんな凹でいた様子。私もよりがんばらんといかんなぁ☆
posted by hiro at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

■感謝を期待しない

よかれと思って人にしたことでも、逆に恨みを買ってしまうこともある。だから、人のためにしたことでも、感謝などを期待せず、忘れてもらうくらいがちょうどよい。

:自分の勝手でやったのだから、見返りを期待しないってことだね!
昨日はダラダラ過ごしてしまいました。今日はなんかします。何だろう?
posted by hiro at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

■人を責めない

1.他人の小さな過失をとがめないこと。

2.他人の隠しておきたい私事を暴かないこと。

3.他人の過去の悪事をいつまでも覚えておかないこと。

:恨みをかわないコツだそうです。無意識にやってもかも^^;
気をつけます。
posted by hiro at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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